鳴子温泉(宮城県)の日帰り・日帰り温泉・日帰り入浴特集!!

鳴子温泉(宮城県)の日帰り・日帰り温泉・日帰り入浴特集!!

鳴子温泉(宮城県)の日帰り・日帰り温泉・日帰り入浴特集では鳴子温泉(宮城県)の
日帰り・日帰り温泉・日帰り入浴の出来る宿をご紹介します!!



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鳴子温泉(宮城県)紹介温泉旅館・ホテル・宿一覧
吟の庄(湯の宿吟の庄)
吟の庄
ますや(ねまりこの宿ますや)
ますや
ホテル亀屋
ホテル亀屋

2007年04月18日

吟の庄(湯の宿吟の庄)

吟の庄(湯の宿吟の庄)は、鳴子温泉(宮城県)で日帰り(日帰り温泉・入浴)のできるの人気旅館です。
吟の庄(湯の宿吟の庄)は、四季折々の美味と彩り豊かな会席膳が自慢の温泉宿です。
温泉は、名湯の地「鳴子温泉」だけに、もちろん源泉かけ流しで、2つの泉質が楽しめ、岩の趣きが重厚な露天風呂には白濁した硫黄泉が、大浴場には上質なアルカリ泉が湛えられている。
天候により微妙に色が変化するのも天然温泉ならではの醍醐味で、温泉の成分が空気に触れてできるという「湯の花」にも触れることができます。


吟の庄(湯の宿吟の庄)
吟の庄

吟の庄(湯の宿吟の庄)をもっと知りたい方はこちらから!!


<吟の庄(湯の宿吟の庄)の基本データ>

<吟の庄(湯の宿吟の庄)の日帰り(日帰り温泉・入浴)プラン>

<吟の庄(湯の宿吟の庄)の日帰り入浴プラン>

ちょっとリッチな小さな旅「もっと気軽に温泉に入りたいけど食事も一緒にとりたい」「宿泊しなくても露天風呂に入りたい」という方にオススメのお食事付き日帰り入浴プランです。

コースは全部で3コース用意されています。
お好みのコースをお選びください。お風呂は露天風呂・大浴場ともにご利用いただけます。

ご休憩は広間のご利用となりますが、別料金にて個室(客室)もご用意いたします。
15名様以上の団体様ならカラオケサービスがあります。
ちょっとリッチな食事付日帰り入浴で小さな温泉旅行を味わってください。
プラン内容(お一人様料金) コース 税抜価格 消費税 入湯税 合計 内容

<日帰り入浴プランAコース>
税抜価格/消費税/入湯税/合計/内容
¥5,000/¥250/¥70/¥5,320/松花弁当・タオル付き
<日帰り入浴プランBコース>
税抜価格/消費税/入湯税/合計/内容
¥6,000/¥300/¥70/¥6,370/御膳・タオル・お酒(銚子)又はジュース1本付き
<日帰り入浴プランCコース>
税抜価格/消費税/入湯税/合計/内容
¥7,000/¥350/¥70/¥7,420/御膳・タオル・お酒(銚子)又はジュース1本付き
<日帰り入浴プラン・ご利用時間>
午前11時~午後2時30分まで

<吟の庄(湯の宿吟の庄)の泉質データ>
効能:神経痛リュウマチ/痔/病後回復ストレス解消
   運動機能障害/関節痛/筋肉痛/五十肩
   消化器/神経痛/打ち身/冷え性

<吟の庄(湯の宿吟の庄)の住所>
  宮城県大崎市鳴子温泉湯元55
<吟の庄(湯の宿吟の庄)の連絡先>
  0229-83-4355
<吟の庄(湯の宿吟の庄)への交通>
  東北自動車道古川ICより国道47号
  線鳴子方面へ約40分
<吟の庄(湯の宿吟の庄)の駐車場>
  あり(50台・無料)

2007年04月15日

ますや(ねまりこの宿ますや)

ますや(ねまりこの宿ますや)は、鳴子温泉(宮城県)で日帰り(日帰り温泉・入浴)のできるの人気旅館です。
ますや(ねまりこの宿ますや)は、異なる 2 種の泉質を楽しめる鳴子の湯宿です。
最上階の露天風呂では「うなぎの湯」とも称されるぬめり感が自慢の湯にどっぷりと浸かれます。
ここから望む洛陽の鳴子温泉街は特にオススメで、併設された大浴場には泉質の違うさらりとした湯があふれています。
どちらの湯も効能豊かで、1000年以上の歳月を経てもなお変わらない名湯に、時間を忘れて寛ぐことが出来ます。
湯めぐり気分を味わった後の夕食は宿自慢の会席膳を堪能できます。地場産素材を活かした旬の味覚を心ゆくまで味わう事ができます。


ますや(ねまりこの宿ますや)
ますや(ねまりこの宿ますや)

ますや(ねまりこの宿ますや)をもっと知りたい方はこちらから!!


<ますや(ねまりこの宿ますや)の基本データ>

<ますや(ねまりこの宿ますや)の日帰り(日帰り温泉・入浴)プラン>

<ますや(ねまりこの宿ますや)の食事付日帰り入浴プラン>

ますや(ねまりこの宿ますや)では、気軽に温泉を楽しむことが人気の食事付日帰り入浴プランがあります。
ますやのお食事付き日帰り入浴プランは大人 2 名様より予約可能で、タオルと松花弁当の A コースと、タオル・御膳に飲み物が付いた B コースよりお好みのコースを選ぶ事ができます。
また別料金にて個室(客室)も利用可能です。

15 名様以上の団体様ならカラオケもサービス!
見晴らしのよい最上階 8 階の展望露天風呂・展望大浴場ともに利用できます。

<食事付日帰り入浴プランA コース>
大人お一人様:4,270円(タオル付き・松花弁当)
<食事付日帰り入浴プランB コース>
大人お一人様:5,320縁(タオル付き・御膳とお酒(銚子)またはジュース 1 本付き)

※備考 大人 2 名様より承っております。
※ご利用時間は午前 11 時~午後 2 時 30 分までとなります。
※料金には消費税・入湯税が含まれております。
※クレジットカードはご利用できません。
※いづれのコースも広間でのお食事となります。(個室利用料別途)

<ますや(ねまりこの宿ますや)の泉質データ>
泉質:アルカリ単純泉、硫黄泉
効能:神経痛リュウマチ/痔/病後回復ストレス解消
   運動機能障害/関節痛/筋肉痛/五十肩/消化器
   神経痛/打ち身/冷え性

<ますや(ねまりこの宿ますや)の住所>
  宮城県大崎市鳴子温泉湯元82
<ますや(ねまりこの宿ますや)の連絡先>
  0229-83-3866
<ますや(ねまりこの宿ますや)への交通>
  東北自動車道古川ICより国道47号線
  鳴子方面へ約40分
<ますや(ねまりこの宿ますや)の駐車場>
  あり(100台・無料)

2007年04月12日

ホテル亀屋

ホテル亀屋は、鳴子温泉(宮城県)で日帰り(日帰り温泉・入浴)のできるの人気旅館です。
ホテル亀屋は、創業100年を誇る、戸倉上山田温泉屈指の老舗宿で、“美肌の湯”と評判の硫黄の香り漂う名湯を今も守り続けており、湯量豊富な温泉が贅沢に注がれる9つの湯殿が自慢の温泉宿です。
御影石造りと総檜造りの大浴場と露天風呂、5つの貸切露天風呂、さらには広々とした脱衣室はどれも清掃が行き届いており気持が良く、深夜1時で男女入れ替えとなるので、夜と朝で意匠異なる湯殿を満喫でき、貸切露天風呂を1回(45分)無料で楽しめるのも嬉しいサービスです。
2006年6月にはベッド・ジャグジーシャワー付き貸切岩盤浴を新設、同7月にはカフェ&バーやギャラリー&ライブラリーが新装オープンし、ますます癒しの設備が充実する宿で、温泉三昧の寛ぎのひとときを過ごすことができます。


ホテル亀屋
ホテル亀屋

ホテル亀屋をもっと知りたい方はこちらから!!


<ホテル亀屋の基本データ>

<ホテル亀屋の日帰り(日帰り温泉・入浴)プラン>

<ホテル亀屋の日帰り入浴プラン>

<ホテル亀屋の日帰り入浴・おふくろプラン>
季節の食材をたっぷり取り入れたお食事と立ち寄り入浴・休憩がセットになった日帰り温泉入浴プランです。源泉露天風呂・内風呂・展望大浴場の全てのお風呂がご利用になれます。
タオルも付いておりますので手ぶらでOK!鳴子にいらしたときは是非ご利用ください。

※お料理の内容は季節や素材の入荷状況により変わります。ご了承ください。

このプランは自動予約ではありません。専用予約フォームよりお申込後、ホテル亀屋よりの電話にて「ご予約内容確認」ができ次第ご予約成立とさせていただきます。

プラン料金一覧 ※すべて税込価格 コース名 お一人様料金 お食事 オプション 休憩
基本コース ¥2,300 松花堂弁当 タオル付 大広間
花の膳コース ¥3,500 お膳 タオル・浴衣付 個室
月の膳コース ¥4,500 お膳 タオル・浴衣付 個室
雅の膳コース ¥5,500 お膳 タオル・浴衣付 個室
備考 ご利用時間は 11:00 ~ 14:30 です。
「基本コース」のみ 1 日限定 30 名様とさせていただきます。また、ご利用予定日の 2 日前までにご予約願います。
各コース共 2 名様より承っております。


<ホテル亀屋の泉質データ>
泉質:ナトリウム炭酸水素塩泉/塩化物温泉
効能:関節痛/五十肩/疲労回復
備品:タオル/ハミガキセット/シャンプー/カミソリ/バスタオル
   浴衣/シャワーキャップ/石鹸(固形)/ボディーソープ/くし
入浴時間:展望大浴場 5:00~24:00
     内風呂・露天風呂 24時間

<ホテル亀屋の住所>
  宮城県大崎市鳴子温泉車湯54-6
<ホテル亀屋の連絡先>
  0229-83-2211
<ホテル亀屋への交通>
  JR陸羽東線鳴子温泉駅より徒歩15分
  駅到着時、電話にてお迎えあり。
  東北自動車道、古川ICよりお車で40分。
<ホテル亀屋の駐車場>
  あり(80台・無料)

2007年03月20日

鳴子温泉(宮城県)日帰り(日帰り温泉)プラン

鳴子温泉(宮城県)で日帰り(日帰り温泉)プランを満喫できる旅館をご紹介します!!

   ・ますや(ねまりこの宿ますや)
   ・ホテル亀屋
   ・吟の庄(湯の宿吟の庄)

2007年03月17日

鳴子温泉について

鳴子温泉(なるこおんせん)は、宮城県大崎市(旧国陸奥国、明治以降は陸前国)にある温泉で、鳴子温泉郷の中心地で、福島県の飯坂温泉、宮城県の秋保温泉とともに奥州三名湯に数えられた。

<鳴子温泉へのアクセス>
鉄道:陸羽東線鳴子温泉駅すぐ

<鳴子温泉の泉質>
硫黄泉
芒硝泉
重曹泉
食塩泉

<鳴子温泉の温泉街>
共同浴場滝の湯鳴子温泉駅前から滝の湯方面ならびに線路や国道47号と平行に温泉街が広がっている。
大型ホテル、旅館や湯治宿などいろいろなタイプの宿が存在する。駅前には足湯も存在する。
下駄履きで温泉街を歩いて巡る「下駄も鳴子」というキャッチフレーズを打ち出しており、各旅館には宿泊客への貸し出し用の下駄が備えられている。鳴子温泉駅の観光案内所でも町歩き用の下駄を貸し出している。
鳴子こけしの産地としてもしられ、温泉街の随所に店や工房が存在する。こけしを作る技術を応用した木工細工を取り扱う店も多くみられる。こけしで有名な温泉地は、他にも遠刈田温泉、土湯温泉、温湯温泉などがある。
共同浴場は「滝の湯」、「早稲田桟敷湯」が有名である。
滝の湯:温泉神社のお湯を使っており鳴子温泉で最も古い歴史を持つ。滝の湯保存会がこの浴場を管理している。古くは隣に位置し、仙台藩に湯守を命じられたゆさや旅館が管理をしていた。なお、ゆさや旅館はアルカリ性の強い「うなぎ湯」で知られ、源泉は酸性泉である滝の湯のそのすぐ側にある。酸性度、アルカリ性度が強い源泉が近接して湧出していて非常に興味深い。
早稲田桟敷湯:昭和23年に、早稲田大学理工学部土木工学科の7人の学生がボーリングの実習で源泉を掘り当てた。それを利用して造られた共同浴場である。平成8年に改築された。早稲田大学理工学部建築学科の教授によってデザインされた、共同浴場としては極めて前衛的な内外観が特徴。

<鳴子温泉の歴史>
826年に起きた鳥屋ヶ森山の噴火で、現在の温泉神社より温泉が湧出し始めたのが鳴子温泉の始まりである。
源義経と静御前の子供の産湯に使われたことから「啼き子(なきこ)」と呼ばれ、それが転じて「鳴子」となったという伝承がある。

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